
2008年07月19日
2008年07月13日
やた!

元気もらった! 来てよかったよ〜!
2008年07月05日
2008年07月04日
2008年07月02日
ワイヤレッス。(後半は懐古話)
QuickSilverたんは入院して診断中ですが、帰ってくるまでに環境のグレードアップを試みるが林檎馬鹿の道というもの。
そんなわけでAirMac Extremeを導入いたしました。
ワ・イ・ヤ・レ・ス・!
憧れに一歩近づくワイヤレス!
ユーティリティのインストール、ソフトウェア・アップデートによる最新版の入手で15分。
置き場所の掃除、もともとあったハブの撤去、設置・接続で45分。
ユーティリティでの設定でむにゃーってなること30分。
1時間半かかるかかからないかでワイヤレスできてしまいました。
ちなみにユーティリティの設定はうにゃうにゃ悩んだものの、システム環境設定のネットワーク診断と行ったり来たりしているうちにあっさりと設定できてしまいました。
つまるところMacにお任せ状態で、何が悪くてどう治ったのかすらもよくわかってないんですが…あれか、下手の考え休むに似たりというやつか…!
MacBook買ったときにも思ったんだが、21世紀のApple製品の「なんとなく、いつのまにかどうにかなっている」っぷりはすごいもんがありますな。
基本的に、Appleは「難しいことはこっちでてきとーにやっておくから、まぁイイトコ取りしなよ♪」ってスタンスなんでしょうね。
とはいえ、いざっちゅーときのために、なにをどう設定したのかくらいは理解しておきたい、と思わんではないのだけども、それはもう古いのかな。
そのへん、未だに10年前? 11年前? にダイアルアップ接続を初めて設定したときの感覚が染みついて離れないのだろーなー。
当時は周りに自宅でインターネットしてる人が数えるほどしかいなくって、しかもみんな窓ユーザで、いろいろ理屈を聞けはするものの、実際の設定とかはアンチョコ本とプロバイダの説明を頼りに独力でやらざるをえなかったんでした。追い打ちをかけるように、Mac本体は中古品だったので最新情報の載ってる雑誌も微妙に使えないという。
当然、トラブルも独力解決するっきゃなく。Mac使いはじめて最初の4年でそれはそれは鍛えられました。
だから漢字Talk7.1→Mac OS 9までは取っ組み合いでつきあってきた自負はそれなりにあるのです。
まぁ万年中級者で、自分が殴ったところしか覚えてないようなもんですが。
OS Xになったころには情報も増えて、周りにユーザも増えて、だいたいOS自体が取っ組み合いができるような仕様でもなくなって、すごく楽にはなったんだけど、心持ち淋しかったりもしてね。
なんだろう、手のかかる幼なじみがいつのまにか執事になっていたっていうか、そんな感じだ。(その例えはどうなんだ)
しかしケーブル類がぐぐっと減ってMacBookまわりがスッキリしたのは素直に嬉しいので、ワイヤレス執事はこの先もがんばってくれるとよろしくてよ!
そんなわけでAirMac Extremeを導入いたしました。
ワ・イ・ヤ・レ・ス・!
憧れに一歩近づくワイヤレス!
ユーティリティのインストール、ソフトウェア・アップデートによる最新版の入手で15分。
置き場所の掃除、もともとあったハブの撤去、設置・接続で45分。
ユーティリティでの設定でむにゃーってなること30分。
1時間半かかるかかからないかでワイヤレスできてしまいました。
ちなみにユーティリティの設定はうにゃうにゃ悩んだものの、システム環境設定のネットワーク診断と行ったり来たりしているうちにあっさりと設定できてしまいました。
つまるところMacにお任せ状態で、何が悪くてどう治ったのかすらもよくわかってないんですが…あれか、下手の考え休むに似たりというやつか…!
MacBook買ったときにも思ったんだが、21世紀のApple製品の「なんとなく、いつのまにかどうにかなっている」っぷりはすごいもんがありますな。
基本的に、Appleは「難しいことはこっちでてきとーにやっておくから、まぁイイトコ取りしなよ♪」ってスタンスなんでしょうね。
とはいえ、いざっちゅーときのために、なにをどう設定したのかくらいは理解しておきたい、と思わんではないのだけども、それはもう古いのかな。
そのへん、未だに10年前? 11年前? にダイアルアップ接続を初めて設定したときの感覚が染みついて離れないのだろーなー。
当時は周りに自宅でインターネットしてる人が数えるほどしかいなくって、しかもみんな窓ユーザで、いろいろ理屈を聞けはするものの、実際の設定とかはアンチョコ本とプロバイダの説明を頼りに独力でやらざるをえなかったんでした。追い打ちをかけるように、Mac本体は中古品だったので最新情報の載ってる雑誌も微妙に使えないという。
当然、トラブルも独力解決するっきゃなく。Mac使いはじめて最初の4年でそれはそれは鍛えられました。
だから漢字Talk7.1→Mac OS 9までは取っ組み合いでつきあってきた自負はそれなりにあるのです。
まぁ万年中級者で、自分が殴ったところしか覚えてないようなもんですが。
OS Xになったころには情報も増えて、周りにユーザも増えて、だいたいOS自体が取っ組み合いができるような仕様でもなくなって、すごく楽にはなったんだけど、心持ち淋しかったりもしてね。
なんだろう、手のかかる幼なじみがいつのまにか執事になっていたっていうか、そんな感じだ。(その例えはどうなんだ)
しかしケーブル類がぐぐっと減ってMacBookまわりがスッキリしたのは素直に嬉しいので、ワイヤレス執事はこの先もがんばってくれるとよろしくてよ!
2008年06月29日
動きだす

ようやく動きだしたね。
ここからはできるだけ止まらずにいきたいね。
しかし田村のゴールはものすごく上手い人みたいだった…。
2008年06月26日
世迷い言と思われてもよいですけども

途中参加になる試合は「わたしが湘南を救ってやる!」ってつもりで飛びこみます。
つもりというか、おおむね本気です。で実際、きょうなんかは多少は救った気になっています。
痛い思考回路と思われるかもしれないけども、でもわたしは本気です。
負のスパイラルが広まるのってなんて速いんだろうと、きょう途中からスタンドに入って思ったんですよ。
ちょうど押し込まれている時間帯で、応援も元気がなくて、びみょーにネガな空気が流れていて。第一クールの間に積み上げてきたプラスのエネルギーがどこかに見えなくなっていて。
それでわたしはきょうはバカになろうって決めました。ポジティブ馬鹿。
ひとりひとりのネガティブ思考はほんの小さなものかもしれないけど、あの場にいる人間のエネルギーの向かう先はピッチしかない。誰かのネガはすぐに伝わって、何人分も増幅されて選手に届いちゃう。
だから、ひとりひとりが気がついて、スパイラルを断ち切らなくっちゃならない。
「ほら」とか「また」とか「うわー↓」とか聞きたくないのです。ため息はピッチに伝わる。ああダメなんだっていう空気をつくってしまう。
でも逆もまた然りで「だいじょうぶ」「いける」って、叫ぶほうもそう信じて叫べば、なんかしら呼び込める。
マイナスのエネルギーはマイナスの連鎖を起こすけど、プラスのエネルギーはプラスを呼び込める。
たぶん、わたしたちが自分で思っている以上に、スタンドとピッチはつながっている。
何度も何度もここで言っている気がするんだけど、ネガるのも悔やむのもあとでいくらでもできるんだよ。
でも、選手に声を、力を、ポジティブなエネルギーを届けるのは、いまこの場でしかできない。
だからポジティブ馬鹿になって、針の先くらいでも雰囲気を上向かせられたなら、自分もちょびっとはチームを救えているんじゃないかと思うわけですよ。
そういうのが広がったらすごいエネルギーを届けられるんだろうなぁ。
自分で自分に克てたなと思うところもあったので、個人的にはきょうはネガる要素なし。
とはいえ勝ち点がここんところどうにも足りませんので、次こそは勝ちたいね!




